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福岡国際映画祭 2010 ありふれた話

福岡国際映画祭で見た2つ目のタイ映画は「ありふれた話」。
この映画も監督さんが舞台挨拶をされました。
CA4HCIGG.jpg
映画監督って大体男性が多いので、
挨拶に立たれたのが女性監督でビックリしました
すっごい幼い感じの方でした。




感想()は後半へ
この映画はとっても抽象的な感じで
見ただけでは内容があんまり理解できなくて
「ぽか~ん」としてしまいました(笑)
そう思ったのは私だけでなく会場に居た大部分の方も
同じような感想だったのではないでしょうか。
舞台挨拶の司会の方も
映画の前にそのような事を言われてたし

理解するのに難しい映画だったのですが、
会場からの質問には監督さんは饒舌に答えられてました。
とにかく回答が長かったんですけど、
通訳の方が上手に判り易く通訳してくださったので
ありがたかったです。
通訳の方、凄いなっって思いました(←そこ



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EXOのスホしか見えてない私。毎日スホの心配ばかりしています。スホさえいればそれでいい。ずっとスホについて行きます。

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